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  消防用設備等点検の流れ

点検に要する時間はどれくらいかかりますか?
A 点検対象物の規模、区画数・用途・消防用設備の種類・書類の準備状況によって
異なりますが、当社熟練スタッフによる点検でも100平方メートル規模のテナント様で
書類審査、設備確認、火気使用設備確認等で平均1時間をみて下さい。

特定防火対象物と比特定対象部tの違いが分からないのですが・・・
A 具体的な用途で言いますと、特定防火対象物には、
映画館・演劇上・社交場・飲食店・物品販売店舗・遊技場・病院・ホテル・サウナ施設
及び、前記した用途が入っている複合用途建物を言います。

非特定対象物とは、
共同住宅・学校・工場・図書館・博物館・公衆浴場・事務所・倉庫・駐車場
及び、特定用途が入っていない複合用途建物を言います。

消防計画はどのような事業所で作成しなければならないのですか?
A 消防計画は防火管理者が作成しなければならないとされておりますので、
防火管理者選任義務対象物となります。

すなわち、防火管理者を選任しなければならない対象物の全管理権原者は、
防火管理者を選任後、消防計画を作成させ所轄消防署長に届出ることが
必要となります。

消防計画は毎年作成するのですか?
A 消防計画は、管理権原者が防火管理者に作成させ、消防計画に基づき
必要な防火管理業務を行なわせることとなりますので、一度届出して
受理されれば変更届出を要しない限り作成することを要しません。

ただし、消防法令が変更になったり、管理権原者や防火管理者が
変更になった場合などは変更届出が必要となります。

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